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<国会会期>延期見送りで調整 参院選は7月11日の方向(毎日新聞)

 政府・民主党は9日、通常国会を会期通り16日に閉会し、参院選の投開票日を7月11日とする方向で調整を始めた。民主党内で菅政権発足に伴う支持率回復を追い風に、早期に参院選を行った方がいいとの意見が強まっているため。ただ、国民新党は郵政改革法案の早期成立を求めており、成立が先送りされた場合、「連立離脱も選択肢の一つだ」(自見庄三郎幹事長)との姿勢を崩しておらず、ぎりぎりの調整が続きそうだ。

 民主党と国民新党は9日、国会延長と郵政改革法案の取り扱いなどで断続的に協議したが結論は出なかった。

 同日夜には、菅直人首相、仙谷由人官房長官、枝野幸男幹事長、輿石東参院議員会長、樽床伸二国対委員長らが首相公邸で全体状況について協議した。今後も国民新党と調整を続けることになったが、党幹部の一人は「(支持率回復の)流れを止めるわけにはいかない」と語った。

 また、菅首相は9日、細野豪志幹事長代理と首相官邸で会い、参院選の政権公約(マニフェスト)の作成を7月11日投開票に間に合わせるよう指示した。

 菅首相はいったんは郵政改革法案の今国会成立を前提に会期延長を検討した。

 しかし内閣支持率や政党支持率の回復を受け、参院を中心に党側から「早期選挙」を求める声が噴出。9日には荒井聡国家戦略担当相の事務所費問題も発覚し、会期通りの閉会と早期の参院選に傾いている。【高山祐、大場伸也】

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理事会で2親方を聴取、処分決定へ…相撲協会(読売新聞)

 日本相撲協会は27日午後1時からの理事会で、木瀬、清見潟の両親方から事情聴取を行い、2人の処分を決める。

 名古屋場所担当部長の二所ノ関理事(元関脇金剛)は26日、既に両親方から話を聞いたことを認めた上で、処分は「何かしないといけない」との意向を示した。また、今後の暴力団対策については、「愛知県警と話しており、ちゃんとやる」と語った。

 理事会で決議できる処分には、けん責、減給、出場停止、番付降下、解雇の5種類を定めている。番付降下に当たる親方の役職降下などが想定される。

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両国でも暴力団観戦…初場所で警視庁確認(読売新聞)

 昨年7月の大相撲名古屋場所で、親方2人が暴力団幹部らに対して、一般では入手できない維持員席で観戦するための手配にかかわっていたとされる問題で、今年1月に両国国技館で行われた初場所でも、住吉会系暴力団幹部が維持員席で観戦していたことがわかった。

 警視庁は、暴力団幹部が刑務所にいる組員に姿を見せるため、あえてテレビに映りやすい維持員席で観戦したとみて警戒を強めるとともに、維持員席の入手経路についても調べを進めている。

 同庁幹部らによると、暴力団幹部が観戦していたのは、1月18日に両国国技館で行われた初場所の9日目。日本相撲協会に一定額以上の寄付をした団体や個人だけが利用できる土俵に近い「維持員席」にジャージー姿で座っていた。相撲協会は昨年10月の規約改正で、暴力団関係者が維持員席で観戦することを禁じており、職員が退席を促したところ、この暴力団幹部は席を移したという。

 警察当局によると、こうした暴力団幹部による観戦は、過去の九州場所でも確認されている。

 土俵に近い維持員席はテレビ中継に映りやすく、同庁は「刑務所にいる組員向けのアピールだった」と分析。維持員席をどのように入手したかについても、詳しく調べている。

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<始祖鳥>飛べなかった…翼で体重支えきれず 英チーム結論(毎日新聞)

 鳥類の祖先である始祖鳥は、羽ばたいて飛べなかったとする論文を、英国などの研究チームが14日付の米科学誌サイエンスに発表した。始祖鳥の推定体重と、化石に残された羽根の軸の太さなどから、始祖鳥の翼では体重を支えきれず、木の枝から地面へ滑空するしかできなかったと結論付けている。

 研究チームは、ジュラ紀後期(約1億4000万年前)の始祖鳥と、始祖鳥の次に原始的な鳥類である孔子鳥(こうしちょう)(約1億年前)の化石を分析し、現在の鳥類と比較した。始祖鳥などの風切り羽根の長さは変わらなかったが、長さに対する羽根の軸が非常に細かった。

 それぞれの翼がどの程度の荷重に耐えるかを調べたところ、現在の鳥類は体重の6〜13倍に耐え、羽ばたく激しい動きに対応できる強度があったが、始祖鳥(推定体重276グラム)は体重の0.55倍、孔子鳥(同500グラム)は0.39倍しか支えられないことが分かった。

 真鍋真・国立科学博物館研究主幹は「始祖鳥などは大胸筋が十分発達していないため、羽ばたき能力は低いとみられていた。羽根の軸に注目して分析した手法は画期的だ」と話す。【永山悦子】

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ジオス破産手続き開始を決定…東京地裁(読売新聞)

 経営破綻(はたん)した英会話学校大手のジオスについて、東京地裁(鹿子木康裁判長)は、破産手続きの開始を決定した。決定は22日付。

 破産管財人には小林信明弁護士が選任された。

 ジオスは全国の329校のうち、230校を譲渡することでジー・コミュニケーション名古屋市)と合意しており、小林弁護士は「譲渡については、これまで通り合意に沿って対応を進めていく」としている。

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子ども手当、来年度から満額支給=民主研究会の参院選公約素案(時事通信)

 民主党は15日、参院選のマニフェスト(政権公約)を議論する国民生活研究会分科会を開き、子ども手当に関する公約素案をまとめた。来年度以降は満額(月額2万6000円)支給とし、財源を所得税などの配偶者控除や扶養控除の廃止で捻出(ねんしゅつ)することを盛り込んだ。
 昨年の衆院選時のマニフェストを踏襲する内容で、5月上旬までに研究会としての公約案を正式に取りまとめ、上部組織の党企画委員会に報告する。 

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ホテルで少年ポルノ撮影 容疑のデザイナーら逮捕「少年愛は崇高な世界」(産経新聞)

 埼玉県警少年捜査課や警視庁などの合同捜査班は、児童買春・児童ポルノ禁止法違反(単純製造など)の疑いで、川崎市中原区中丸子、ウェブデザイナー、小林葉介被告(29)=同罪で起訴=と少年3人を逮捕した。

 県警少年捜査課によると、小林容疑者らは5年ほど前からインターネット上に日英中3カ国語で男児ポルノ専門サイトを開設。小学生から高校生までの男児50人以上をポルノの被写体として募集し、神奈川県内のホテルなどで撮影。DVDを1枚1万3000円〜3万2000円で国内の愛好者約1500人に販売していた。同課では、同容疑者らには計約5700万円の売り上げがあったとみて捜査を進めている。

 男児ポルノを専門に製造・販売するサイトの摘発は、全国初。

 同課によると、小林容疑者は「カネを稼ぐためにやった。少年愛は崇高な世界で広めたいと思った」と供述しているという。

 サイトには男児向けに「短期間でたくさん稼げるモデルをやってみませんか」「やる気と夢をかなえたい子はぜひ」といった勧誘の言葉を並べていた。

 小林容疑者らの逮捕容疑は昨年12月、神奈川県内のホテルで、東京都内の中学2年生の男子生徒(13)に1万2千円を渡し、わいせつ行為を撮影するなどした疑い。

 ほかに逮捕されたのは、横浜市の私立大学1年生(19)、東京都足立区の大学1年生(19)、千葉市の会社員(19)の少年3人。少年捜査課では、都内に住む別の都立高校3年の少年(18)もかかわっていた疑いがあるとみて調べている。

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免疫細胞の制御遺伝子特定=難病の治療法に道−東京医歯大など(時事通信)

 多発性硬化症や関節リウマチなどの原因となる免疫細胞を制御する遺伝子を、東京医科歯科大や大阪大などの共同研究グループが突き止めた。新たな治療法につながる可能性があるという。11日付の英科学誌ネイチャー電子版に発表した。
 これらの病気は、本来ウイルスなどの異物を攻撃するはずの免疫細胞が異常反応して組織に障害を与えるため「自己免疫疾患」と呼ばれ、厚生労働省の難病指定を受けている。
 各種の免疫細胞のうち、自己免疫疾患を引き起こすのは「Th17」というT細胞であることが知られている。研究グループは、特定のたんぱく質がTh17細胞の中に多く存在することを発見。T細胞をTh17細胞に分化させる刺激がこのたんぱく質をつくる遺伝子の働きを活性化し、それによってTh17細胞による炎症物質の生成が促進される仕組みを解明した。
 この遺伝子をなくしたマウスのT細胞は、刺激を与えてもTh17細胞への分化が進まなかった。また、実験的に多発性硬化症を誘発しても発症しなかった。
 研究グループは、この遺伝子がTh17細胞を制御しており、自己免疫疾患の治療法開発の有望なターゲットになるとみている。 

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<咸臨丸>太平洋渡る子孫、太平洋往復150年 7日に出航(毎日新聞)

 江戸幕府の軍艦「咸臨丸(かんりんまる)」(620トン)が1860年、日本の船として初めて太平洋往復を成し遂げてから今年で150年。米サンフランシスコとの間を往復する独立行政法人・航海訓練所の練習帆船「海王丸」(2556トン)に、咸臨丸乗組員の子孫である兵庫県宝塚市武庫川町の無職、正井良治さん(62)が海洋研修生として乗り込む。出航は7日。正井さんは「昔と今の航海の違いを比較したい」と話している。【平井桂月】

 咸臨丸は幕末期の初期軍艦で、3本のマストを持つ木造の蒸気船。1858年に結ばれた日米修好通商条約の批准書を交換するため、幕府の遣米使節団が乗った米軍艦に随伴し、60年2月に浦賀港(神奈川県)を出航、3月にサンフランシスコに到着した。艦長は勝海舟で、福沢諭吉やジョン万次郎も乗っていた。万次郎以外の日本人乗組員90人余の大半は船酔いに苦しみ、技術指導のため乗っていた米国人乗組員の助けを借りた航海だった。

 正井さんの先祖は蒸気方手伝い(現在の機関士)の小杉雅之進(当時18歳)。68年に始まった戊辰戦争では旧幕府軍に参戦。明治維新後は逓信省などで海事行政を担当した。

 正井さんは今年1月、海王丸に乗り込む研修生を募集していると知って応募。研修生12人の一人に選ばれた。勤めていた塗料会社は3月19日に退職した。

 小杉が航海中につづった日記は復路のみしか残っていない。正井さんは「軍艦奉行木村摂津守らの日誌が残っている。咸臨丸の航海は38日、海王丸は30日と短い。季節も船の大きさも違うが、当時と比較して体験したい」と応募の動機を語る。

 明治維新後、咸臨丸は政府に接収され、開拓使の輸送船となったが、その偉業はその後も広く知られた。正井さんは「大政奉還で使節団はないがしろにされてしまった。大事なことを成し遂げたという歴史を知ってほしい」と願う。正井さんは今回の航海中、東京海洋大や神戸大の実習生93人に使節団のことを伝えたいと考えている。

 海王丸は7日、東京・お台場の船の科学館前岸壁を出航。5月5日にサンフランシスコに到着後、150周年記念行事に臨み、ホノルル経由で6月8日に帰国する予定だ。

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<元次官宅連続襲撃>小泉被告に死刑 さいたま地裁判決(毎日新聞)

 元厚生事務次官宅連続襲撃事件で、2人を殺害し、1人に重傷を負わせたとして殺人罪などに問われたさいたま市北区、無職、小泉毅被告(48)の判決公判が30日午後、さいたま地裁で始まり、伝田喜久裁判長は死刑を言い渡した。伝田裁判長は主文を後回しにし、判決理由の朗読から始めた。検察側は死刑を求刑していた。

 小泉被告は公判で起訴内容を認め、動機について「子供のころに保健所に殺された(と思った)愛犬のあだ討ち。私が殺したのは人間ではなく、心の中が邪悪なマモノ。動物の命を粗末にすれば自分に返ってくると思い知らせたかった」と主張。「無罪以外は上訴する」と述べていた。また、弁護側は「動機が奇異であり、心神耗弱の疑いがある」として、刑事責任能力を認めた捜査段階の精神鑑定のやり直しを求めたが、伝田裁判長に却下された。

 起訴内容は、元厚生事務次官とその家族を殺害しようと計画し、08年11月17日午後7時ごろ、さいたま市南区の山口剛彦さん(当時66歳)方で、山口さんと妻美知子さん(同61歳)の胸などを包丁で刺して失血死させた。翌18日午後6時半ごろ、東京都中野区の吉原健二さん(78)方で、妻靖子さん(73)の胸などを包丁で刺し、約3カ月の重傷を負わせたなどとしている。【飼手勇介】

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